障がい者雇用の日々

元B型利用者のブログ

他のB型作業所に見学に行ってみる

他のB型作業所を探そうと思っている。

やはり、個別支援計画書の作成忘れが、適当感がいなめないので。

普通、そんな重要なこと忘れなくない?

計画書をもとに、利用者への関わりなどを職員同士で話し合うので、計画書がなかったら何も始まらない。

しかも、わたしなんてアセスメントさえ2ヶ月半も忘れられていたので、症状や具合など、職員が何も知らない状態だった。

事業所側も、個別支援計画書を2ヶ月以上忘れたら減算対象になり、補助金が減らされるので、何もメリットはない。

つまり、お互いにとってマイナスにしかならない。

にもかかわらず忘れているということは、よっぽどサビ管が適当だということでしょ。

 

最初、アセスメントと計画書を作成するために、サビ管と面談の予定があったんだよね。

ただ「明日作成しましょう」ということにだけなっていて、面談の時間を決めていなかったので、こちらはサビ管が声をかけてきたときに作成するんだろうという認識だった。

それが、待っていても声をかけてこず、そのまま業務時間が終了になった(笑)

わたしも声をかけたほうがいいのかなと思ったんだけど、忙しいなら翌日でもいいかと思ってあえて声をかけなかった。

まさかすっかり忘れているなんて思っていなかったので、向こうから謝罪とリスケがあるだろうと思っていたら、一切なし。だから、そのまま声をかけるタイミングを失った。

途中からは、言ってもすぐに忘れるだろうなと思って、あえて声をかけなかったけど(笑)

普通、自分が約束を忘れていたら、謝罪とリスケをするのが当然では?

それすらもないって、ふざけてない?頭大丈夫かと思うレベルだわ。

福祉施設のサビ管って、こんなあほばっかりなの?

普通の会社で同じようなことをやったら大問題になると思うんだけど、障がい者相手だから許される的な?

 

最近、サビ管本人にアセスメントと個別支援計画書を忘れていることを指摘したら、すぐに作りますということだったんだけど、指摘されてから作りますと言われても、信用は回復しないしな。

もっと利用者のことを考えてくれる事業所に通ったほうがいいと思う。

もしくは、B型事業所がどこも感じのところだったら、行かないという選択肢もある。

こんな適当なところにいたら、今後もイラついて躁が悪化しそうなのが心配なんだよね。

ということで、さっそく明日他のB型事業所の見学・体験に行ってくる。

他にも、いろいろと見学に行ってみようと思っている。